安全なカラコンとは

フォーリンアイズから国内で初の日本製カラコンが登場

2014年4月に発売開始以来、「やっぱり国産が安心」というカラコンユーザーから絶大な支持を集めている「フォーリンアイズプレミアム」です。

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目元の印象を手軽にガラッと変えることができるカラコン!ヘアとメイク、そこにカラコンを加えれば整形級の変身もできるほどです。

ナチュラルに盛れるタイプからパッチリデカ目系まで種類もさまざま揃っていて、幅広い年代の女性がカラコンのおしゃれを楽しんでいます。

カラコンは発売当初眼病や失明などが大きな社会問題になりましたが、現在では法律によって規制され、安全性の保証された目に優しいカラコンが流通しています。

けれども、カラコンに関する目のトラブルは未だに後を絶ちません。その原因の多くは、ユーザー側の間違った使い方にあります。

カラコンでトラブルを起こさないためには、安全なカラコンを正しく取り扱うこと、この2点を守ることがポイントになります。

安全なカラコンとは、高度管理医療機器承認番号のあるカラコンです。これは厚生労働省の認可を受けた品質の確かなカラコンに付けられている番号です。

カラコンの正しい取り扱い方として、以下の4点を守ること

  1. 正しいケアを行う
  2. 装用時間を守る
  3. 使用期限を守る
  4. 定期的に目の検査を受ける

カラコン選びの参考になるように安全なカラコンについてもう少し詳しくまとめてみました。

安全なカラコンの見分け方

check-ye信頼できるメーカー
カラコンは、平成21年以降の法律の改正で「高度管理医療機器」になり、製造・販売には国や都道府県の許可が必要になっています。

  • カラコンを販売するために必要な高度管理医療機器等販売業許可証
  • カラコンを製造・輸入するために必要となる第一種医療機器製造販売業許可証

この許可証をきちんと取得している通販ショップは品質や安全基準をクリアしたカラコンを取り扱っていることになります。

もう1点が高度管理医療機器承認済みカラコンかどうか

これは厚生省の厳しい安全基準をクリアしたカラコンには必ず付いている番号です。

check-ye生産国について
現在、日本で流通しているカラコンで日本製はフォーリンアイズのみ、他のメーカーのカラコンは韓国、台湾、シンガポールなどすべて海外で製造されたものです。例えば、コンタクトの有名メーカーであるSEEDのカラコン「アイコフレ」は台湾製です。

でも、海外製=危険と言うことではありません。

日本で承認済みのカラコンであれば安全性や品質は保証されています。

※未承認のカラコンについて
カラコンの通販ショップの中には「個人輸入代行の販売業者」と言うのがあります。これは海外で売っているカラコンを個人に代わって輸入販売しているショップです。最も多いのが韓国製のカラコンですが、こうしたカラコンは日本では未承認で、何かあった時には自己責任ということになります。

個人輸入でカラコンを購入する時には、KFDA承認のカラコンを選び、口コミなどのチェックもしましょう。KFDA(韓国食品医薬品安全庁)とは、日本の厚生労働省にあたる機関で、カラコンの安全性や品質をチェックする機関です。それでも日本では未承認と言うことを忘れないように!

当サイトでは、高度管理医療機器承認済みの安全で人気のあるカラコンを紹介しています。ナチュラルに盛れるタイプからパッチリデカ目系まで揃えていますので、安全にカラコンのおしゃれを楽しむための参考にどうぞ!

安全で売れているカラコン

フォーリンアイズといえば、種類豊富なデザインとカラー、つけ心地のよさで人気のカラコンです。もちろん日本で承認済みのカラコン、しかも国内で初めてカラコンの臨床試験を行ったメーカーでもあり、もともと安全性には定評があります。

そのフォーリンアイズから国内で初の日本製カラコンが登場!安全性にこだわるなら断然フォーリンアイズプレミアムがおすすめです。

  • 使用期限:1か月
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